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【最新版】iPhoneでアプリ内の広告をブロックする方法。同時にSafari内もブロックできる!

iPhone
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はじめに

広告ブロックアプリっていろいろありますが、大体はSafari上の広告のみブロックで、それぞれのアプリに個別に入っている広告はブロックできない場合がほとんどですよね。

アプリ内の広告って邪魔くさい位置にあったり、途中で強制的に動画を見せられたりなかなか鬱陶しいです。そんなアプリ内の広告をブロックしてくれる素晴らしいアプリはないものか……と思って調べてみました。

すると……ありました!

その素晴らしいアプリを紹介していきたいと思います!

アプリ内の広告もブロックできる『AdGuard Pro』

App Storeで検索してもらうとこれが出てきます。

この『AdGuard Pro』というアプリはSafari上の広告をブロックするのみではなく、アプリ内の広告もブロックしてくれます!

いやー、素晴らしいですね。このアプリひとつでiPhoneのありとあらゆる広告をブロックしてくれます。(100%ではないので要注意)

このアプリは1220円と少しお高いですが、買い切り型で支払うのはこの1回きりだと思うと安いもんです。

特に使い方は難しいわけではなくとても簡単です。実際の画面はこんな感じですが、真ん中のスイッチで広告ブロックのオンオフは簡単にできます。

細かい設定はいろいろできるのですが、その辺は使ってみてから調べてもらうといいと思います。

『AdGuard Pro』を使う上での注意点

このアプリを使う上での注意点があるとすれば、ブロックしてほしくない時もブロックされてしまうことです。

例えば私の場合、漫画のアプリで「広告動画を見るとポイントプレゼント」というのをよく使うのですが、そういった広告動画を見たい場合もブロックされてしまって見ることができません。

そんな広告動画を見たい場合は、上で載せた画像の真ん中にあるボタンを押して広告ブロックをオフにすれば見ることができます。

広告動画を見たい場合はわざわざスイッチのオンオフを入れ替えないといけないのが面倒なところです。

あと、アプリ版のTwitterやYouTubeの広告はブロックすることができません。これは契約なのか大人の事情なのか技術的に難しいのか、広告ブロックはできないようです。

TwitterやYouTubeの広告が鬱陶しい場合はブラウザ版のTwitterやYouTubeを利用すればOKです。

おわりに

いかがでしたでしょうか?

スマホは昨今生活の一部となっています。そんなスマホに付き纏うのは広告です。

たまーに興味のある広告もありますが、大抵の広告は鬱陶しい。そんな広告をほぼ全て排除してくれる『Ad Guard Pro』は素晴らしいアプリです。おかげで快適なスマホ生活を送らせてもらっています。

皆さんも広告のストレスから解放されましょう!

そして快適なスマホ生活を送りましょう!

ではでは!

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